松山市在住I様の美爪育成記録 2025/08/07 こんにちは。毎日暑いですね〜 今回は、美爪育成3ヶ月コースを終えられた、松山市在住I様(50代)の3ヶ月間の様子をご紹介します♡ 3ヶ月コースのスタートは、4月12日。 爪は、ジェルによる傷みが目立ち、爪まわりの皮膚は、アルコール消毒の頻回な仕様により、かなりカサカサしていて、ごわついている感じでした。 爪の先端から二枚爪になりやすく、伸ばすのが難しい爪をなんとかしたい!と、育成スタートです! コロナ禍以前は、アルコールによる手指消毒は、医療従事者や福祉、保育関係の方以外は、縁遠いものでしたよね。 それが、コロナ禍にあっという間に身近なものになりました。 至る所の出入り口には、当然のように消毒液が設置され、何の迷いもなく使用していましたよね。 コロナ禍が過ぎた今も、癖になってしまったアルコール消毒を、頻回に使用している方も多いのでは? I様は、自爪育成スタート時、色々お話ししている中で、消毒液の使用が頻回であるということがわかりました。職場のデスクに置いていて、しょっちゅう使っているとのこと…。 爪先端の二枚爪も、極度の乾燥によるものだと思われました。 消毒液による悪い影響について、たくさんお話ししていましたが、使用を完全に中止するには、なかなかの時間がかかりましたね〜汗 でも、少しずつ使用回数を減らしてもらい、オイルでのホームケアもしっかり続けられ、 ケア開始から1ヶ月半が経過する頃… 5月31日。 比べてみると一目瞭然ですね。 爪もピンク色の部分が伸びてきているのですが、皮膚の変化に「おぉ〜♡」とI様と一緒に感動したのです。 ケアの時、手を触った感触がふんわりと柔らかくなっていて、以前と全然違ってきたのです。 きっかけは、私がお伝えした、皮膚科の先生の一言だったとか。 それは、、 「流水での手洗いで十分です!」 (↑アルコール消毒は、ほぼ必要ないんですって。逆に手肌を荒らしてしまうのですね。) 3ヶ月の爪育成コースが終わる頃には、この通り。 爪は、以前と比べ丈夫になってきたと実感されたようです。 皮膚もとても綺麗になっていますね。 自爪育成で、爪に加えてお肌までもが綺麗になるなんて、 …たなぼた♡ 念願の美爪を松山市で実現 美爪育成